<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>シェトワ白揚四日市</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/atom.xml" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2012:/blog/yokkaichi/15</id>
   <updated>2012-01-10T03:41:34Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Publishing Platform 4.01</generator>


<entry>
   <title>名台詞カックイイ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2012/01/post_281.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2012:/blog/yokkaichi//15.10521</id>
   
   <published>2012-01-08T03:29:04Z</published>
   <updated>2012-01-10T03:41:34Z</updated>
   
   <summary> 　モンスターを狩る例のゲームで毎度、何故か人間（他プレイヤーキャラ）を吹き飛ば...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[

　モンスターを狩る例のゲームで毎度、<big><big><strong>何故か人間（他プレイヤーキャラ）を吹き飛ばしています。</strong></big></big>書籍館のヒコです。


　<big><big><strong>『お前モンスターじゃなくて俺を狙ってだろ？　正直に言ってみ？』</strong></big></big>とマジ詰問されています。<small><strong>やだなあ、そんな事あるはずないじゃないですか。</strong></small>


　それはさておき、先日バイトの同僚に貸していたコミックが返却されていました。

　ガサガサ袋を開いてみると、癒し漫画の見聞を広めようと貸していた<strong>『あまんちゅ！』</strong>　同著、天野こずえ漫画の原点<strong>『浪漫倶楽部』</strong>がまず出てきました。


　ところで、みなさんは僕が角川書店とか、メディアファクトリーとかマッグガーデンとかの可愛い系漫画ばっかり読んでいると思っているでしょうが・・・・・・


　・・・・・・<strong>まあ、<big>概ね事実</big>なのですが</strong>、それだけではありません。


　時には、<strong>年相応のヤングなマンガを読んだりするのですよ？</strong>　<small><strong>・・・バキとかも大好きですよ？</strong></small>


　<div style="text-align: center;"><big><big><strong>『ブラック・ラグーン』</strong></big></big></div>
<div style="text-align: center;"><strong>広江礼威  サンデーGXコミックス</strong></div>


・

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="c_blacklagoon01_x.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/c_blacklagoon01_x.jpg" width="280" height="400" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　<em>日本の一商社・旭日重工（あさひじゅうこう）の社員だった岡島緑郎は、会社の機密ディスクを運ぶ任務中、南シナ海で違法な運び屋・ラグーン商会にディスクを奪われ、自らも拉致されてしまった。</em>


・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="black_lagoon_01.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/black_lagoon_01.jpg" width="460" height="273" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　<em>商会は、ディスクと緑郎を引き換えに旭日重工からの身代金奪取を狙っていたが、機密漏洩を懸念した旭日重工と彼の上司・景山は、ディスクと緑郎を両方消滅せんと画策し、傭兵派遣会社・エキストラ・オーダー（E.O.）へ商会の襲撃を依頼した。</em>


　<em>やがて、旭日重工が自分を見捨てたことを景山に伝えられ、E.O.の襲撃に遭った緑郎は、狼狽の果てに閃いたアイディアを商会のメンバーへ提案し、この危機の打破に成功する。</em>


　<em>その後、景山は再会した緑郎に対し、旭日重工社員としての日本帰還を何事も無かったかのように促す。</em>

・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="20060416_165546.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/20060416_165546.jpg" width="240" height="136" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>


　<em>しかし、<strong>「俺はもう死んでるんですよ。あんたがそう言った」</strong>と不信感を露にした緑郎は、「俺はロックだ!」と名乗って帰還を拒否する。商会から誘われ、その見習い水夫となった緑郎ことロックは、商会の船「ブラック・ラグーン号」に乗り込み、危険な任務へ赴くようになる・・・・・・・・・</em>


　銃やら血しぶきやらマフィアやら<strong>武装メイドやら罰あたりシスター</strong>が出たりする。<strong>アクション＆名言漫画。</strong>


　武装メイドとか、シスターとか、響きだけなら可愛い系に聞こえるかもしれませんが、<big><big><strong>どっこい。そんな事は無い。</strong></big></big>

・

<strong><small>※こんなのとか</small></strong>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="3008746.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/3008746.jpg" width="331" height="357" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>



　色気があるかどうかはさておき、十二分に銃やらナイフやら使う恐い人たちです。


　そして、そんな恐っそろしいアクションの最中にちりばめられた、かっこいい名言の数々。


・


　<em><strong>『正義がなくとも地球は回るぜ？』</strong></em>


・

　<em><strong>『･･････誰かが、ほんの少し優しければあの子達は学校に通い、友達を作って、幸せに暮らしただろう。でも、そうはならなかった。ならなかったんだよ。だから・・・・・・この話はここでお終いなんだ』</strong></em>


・


　<em><strong>『こだわっちまうってことは───、逆に、それ以外の何もできなくなっちまう、てェことだ』</strong></em>


・


　・・・・・・などなど　アクション以上にたくさんちりばめられた生き様名言は少し難解で、<strong>何度も読み返してしまうほど！（僕の理解力が低いだけやも知れませんが）</strong>


　アニメや小説も出ていますよ！　血なまぐさいアクションが平気な人はぜひ見てみてくださいね！！


　今回はこんなところで。



　さて・・・唐突ですが、諸般の事情で、今回をもって、ブログを終了させていただきます。


　いやいや、白揚の店長ブログ自体はなくなりません。僕が更新するのは、これが最後という事です。


　調べてみたら、毎週ブログ更新して、はや２年と４ヶ月ほど、ブログをつづけていました。


　これから誰か更新するかわかりませんが、これからも白揚店長ブログをよろしくお願い致します。


　それでは、書籍館のヒコでした。
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>元日からブログ。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2012/01/post_280.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2012:/blog/yokkaichi//15.10507</id>
   
   <published>2012-01-01T03:20:05Z</published>
   <updated>2012-01-01T03:55:12Z</updated>
   
   <summary> 　新年あけまして、おめでとうございます！！ 　今年の運勢は『吉』でした。書籍館...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[

　<strong>新年あけまして、おめでとうございます！！</strong>


　今年の運勢は<u>『吉』</u>でした。書籍館のヒコです。<strong>元旦からブログ<strike>書かされ</strike>書かせて頂いてますよ〜。</strong>


　皆様方、年末年始いかがお過ごしでしょうか？


　<strong><em>家族でのんびりすごした。</em></strong>


　それは、アットホームな年越しでしたね。


　<strong><em>友達と一緒に除夜の鐘をつきに行った。</em></strong>


　寒かったでしょうに。ご苦労様でした。


　<em><strong>思い切って海外旅行に行った。</strong></em>


　<strong>それはすごい！？</strong>　芸能人みたいですねえ。


　<em><strong>恋人と二人で、初日の出を見た。</strong></em>


　<strong><big><big><strike>このリア充めが！！</strike></big></big>ええ、それはよかったですねー。</strong>



　<small><strong>・・・・・・・・・え？　僕ですか？</strong></small>


　そりゃあ僕は。クリスマスを<u>ラノベ（クリスマスネタ）読んで過ごしてしまった以上</u>、年末年始にやるのは・・・・・・


　<big><big><strong>（年越し）蕎麦食いながら、モンスター狩ってる（モンハン）に決まってんだろっ！！</strong></big></big>　　<small><strong>・・・・・・です。</strong></small>　


・

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="009_20110409123619.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/009_20110409123619.jpg" width="576" height="432" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>
<small>※辰年なだけに、竜を狩ってました。</small>



　友人宅（複数人）にて年越し蕎麦をすすりつつ、年末特番をBGMに<strong>新人ハンターの育成、及び希少素材入手の為にモンスター討伐にいそしんでいました。</strong>


　ああ、でも<strong>一応初詣にはいきましたよ？</strong>　毎年、友人と家で年越してから、神社にいくのが通例でしたが、今年は趣向を変えて<u>年越し三十分前に神社に来てみました。</u>


　意外に空いていると思いきや<u>、０時に近付くにつれ、参拝客が倍増！！</u>　人の荒波に飲まれながら、拝殿を眺めていると、お囃子の音色にのって<big><big><strong>獅子舞</strong></big></big>が登場！！

・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="25.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/25.jpg" width="500" height="399" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>



　<u>笛に合わせて神楽舞を見せる獅子舞</u>に、みな注目している最中。<strong>モンハンでレア素材が取れなかった悲しみのせいなのか<big><big>『あれ（獅子舞）倒したらいい素材でるかな？』『間違いなく出るよ。だって神の生き物だよ！　神々しいよ！』『よっしゃ、罠を用意しろ。痺れるやつな』『麻酔玉持ってるの？』『馬鹿、常時携帯してるに決まってんだろ！！』</big></big></strong>などと、かなり<strong>バチあたり</strong>な会話をしていたのでした。


　今回はこんな所で。


　<big><strong>今年もどうぞ白揚をよろしくお願い致します。</strong></big>　書籍館のヒコでした。

　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>公言どおり。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/12/post_279.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10474</id>
   
   <published>2011-12-25T03:06:49Z</published>
   <updated>2011-12-25T03:40:54Z</updated>
   
   <summary> 　昨日、ついにクリスマス・イヴが訪れましたね。書籍館のヒコです。 　 　聖なる...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[
　昨日、ついにクリスマス・イヴが訪れましたね。書籍館のヒコです。

　
　<big><big><strong>聖なるかな。</strong></big></big>一生に一度しかない２０１１年のクリスマス・イヴいかがお過ごしでしたでしょうか？


　ホワイト・クリスマスとまではいきませんでしたが、世のチビッ子達はサンタのプレゼントを心待ちに幸せな夜を過ごし、本日目が覚めて大騒ぎしている事でしょう。


　そんな聖なる夜に、<small>僕は・・・・・・</small>


　先々週のブログでいったとおりに、<big><big><strong>ホン・トーに『ベン・トー』（ラノベ）を読みふけっていました。</strong></big></big>


・
　

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="52d1e6e8.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/52d1e6e8.jpg" width="420" height="600" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>　


　まあ、昨夜は夜にバイト入っていたので、有力スーパーサ○シの<strong>ハーフ・プライス・ラベリングタイム（半値印証時刻）</strong>どころか、<strong>とうに閉店していたので</strong>、半額弁当バトルはできませんでしたが。


　<strong>バイトを終えて、コタツに入り、最近ハマっているスパニッシュ・オムレツもどきをパクつき、予約してあった黄金○説のテレビをＢＧＭに、読書をしていました。<big><big>はんてん羽織って。</big></big></strong>


　・・・<strong>先々週に公言したのだから、当然の行いじゃないですか。<small>言った事は守りますとも、ええ・・・。</small></strong>


　<strong>・・・・・・・・・ま、まあ過去の話は置いといて</strong>、これまた先週のブログにかかるネタですが。いろいろあって買ってしまいましたよ<strong>３ＤＳ『モンスターハンター３（トライ）Ｇ』<big><big>もち３ＤＳ本体込みで！！</big></big></strong>


・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="61qs1dBRnuL__SL500_AA400_.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/61qs1dBRnuL__SL500_AA400_.jpg" width="400" height="400" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>



　なんと今月の間に<strong>ＡＶ館で青、赤、白の３色の３ＤＳを購入するという偉業を成し遂げてしまいました。</strong><small>まあ２台は友人に頼まれた分ですが。</small>


　現在その友人らと、絶賛モンハン中です。


　さて、僕の次なるターゲットは<big><big><strong>灯魚竜『チャナガブル』</strong></big></big>

・



<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="MH3_17.JPG" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/MH3_17.JPG" width="400" height="315" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　この<strong>馬鹿でかい<u>チョウチンアンコウぽいもの</u>が次なる相手か。</strong>


　ＰＳＰモンハン３ｒｄ時代に頑張って、ある程度のモンスターは把握していましたが、今回の<u>チョウチンアンコぽいもの</u>　は<strong>初めて戦う相手！</strong>　


　<em><strong>決戦の準備は万端！！　今宵も我が大剣は血に飢えておる！！</strong></em>


　<em><strong>倒すべきはチョウチンアンコウ！！　<big><big><strike>クリスマス・イブのやるせない怒りやむなしさも込めて</strike></big></big>今すぐ鍋にして喰ってくれる！？　<big><big>いざ出陣！！！</big></big></strong></em>


　今回はこんな所で、書籍館のヒコでした。
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>農業高校出身者としては・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/12/post_278.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10464</id>
   
   <published>2011-12-18T03:08:58Z</published>
   <updated>2011-12-18T03:42:12Z</updated>
   
   <summary> ３ＤＳとモンハンが欲しひ！！　書籍館のヒコです。 　いや、一度は３ＤＳとモンハ...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[

３ＤＳとモンハンが欲しひ！！　書籍館のヒコです。


　いや、一度は３ＤＳとモンハンを買いに我らがＡＶ館に足を運んだのですよ？問題はそれが<strong>僕のじゃなく、友人に頼まれた分のゲーム</strong>だっただけで。


　あーあー今更モンハンしたくなってきたなー、でもお金ないしなー。ソフトだけなら買えなくもないけど、まるで意味ないしなーひとつ<strong>白揚の力で五千円くらいにまけてくれないかな</strong><small>ー無理だろーなー。</small>


　・・・・・・などと、しばらくぼやき続け、現実逃避して数日を無為に過ごしていたところに、<strong>少年サンデーの新刊が発売。</strong>そこでこんなコミックを見つけました。



<div style="text-align: center;"><strong><big><big>『銀の匙 Silver Spoon』</big></big>（現在１・２巻発売　連載中）</strong></div>
<div style="text-align: center;"><strong>少年サンデーコミックス　荒川　弘　著</strong></div>

　
・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="20111204-1.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/20111204-1.jpg" width="300" height="471" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="20111214-1.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/20111214-1.jpg" width="300" height="477" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>




　<em>北海道に所在する大蝦夷農業高等学校（おおえぞのうぎょうこうとうがっこう、通称：エゾノー）は、農業に従事することを目指す農家の子供が多く通う学校であった。</em>
 

　<em>進学校として名高い中学出身でありながら、低偏差値校であるエゾノーにわけあって入学した八軒勇吾は、他のエゾノー生徒たちの多くが明確に将来の夢を持つ中、一人だけ何も夢を持っていないことに焦燥を感じ始める。</em>
 

　<em>高校としては日本一の広大な敷地面積を持ち、動物と自然に囲まれ、1年生の間は全寮制という慣習を持つエゾノーで、八軒の青春の日々が始まる・・・・・・・</em>


　受験戦争に失敗して、自身を喪失した八軒 勇吾（ハチケンユウゴ）は<u>『家に帰らなくて済むから』</u>という理由だけで全寮制のエゾノーに酪農科学科に入学。


　　一般家庭で育った八軒にとって、エゾノーは<strong>想像を絶する世界だった。</strong>


　実はかくいう僕も農業高校の出身なのです。なのでどこか自分の学生時代と似たエピソードがあるかな？　と購入してみたのですが、これがまた<strong>予想以上の<big><big>濃い世界</big></big>。</strong>


　<strong>自分の学校より遥かに農業の世界に浸透した学園生活に<big><big>度肝を抜かれました。</big></big></strong>


　外周<strong>２０キロ</strong>ある広大な敷地面積。酪農、農業、食品、森林科学、土木工学と多彩な学科。鶏、牛、豚、馬の（自分の母校では鶏だけでした）の育成、収卵、食肉、などなど人の生きる根底に関わる様々なものを体験、学習などなど・・・・・・・・・


　漢字多めの難しい事を言いましたが、<strong>漫画（それも荒川先生の）なので、楽しく読めるのは間違いないです！！</strong>　分かりやすい点でいえば、単行本２巻を読むと<strong>無性に<big><big>ピザ</big></big>が食べたくなるし</strong>、１巻を読むと<strong><big><big>（苦手で食べられないのに）</big></big>卵かけごはんが食べたくなります！！！</strong>

　ちょこっとだけ、シーンを抜粋すると・・・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="imagesCAB35V3Q.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/imagesCAB35V3Q.jpg" width="290" height="174" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　
　<strong>何故に農業高でピザが？</strong>　<strong>何よりこのシーンの前に、何があったのか？</strong>　この後の彼等のリアクションは？？




　<small>・・・</small>



　<small>・・・・・・</small>



　<small>気になりますか？</small>



　<strong>気になりますよね！？</strong>



　<strong><big><big>気になったに決まっています！！！</big></big></strong>


　

　先が気になる方はぜひコミック２巻を！　<u>あ、でも２巻だけ買うのはなんなので、ついでに１巻も！！</u>


　大丈夫です。<u>週刊のコミックとはいえ、まだ２冊です。今から買い始めても問題なし！！</u><strong>ぜひ読んでみて下さいね。</strong>


　今回はこんな所で。書籍館のヒコでした。
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>１２月中盤といえば・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/12/post_277.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10454</id>
   
   <published>2011-12-11T03:08:07Z</published>
   <updated>2011-12-11T03:23:24Z</updated>
   
   <summary> 　  テイルズオブエクシリア（ジュード編）クリアしました！　ヒコです。  ・ ...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[
　 
<strong>テイルズオブエクシリア</strong>（ジュード編）クリアしました！　ヒコです。 

・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="1_20110528194403.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/1_20110528194403.jpg" width="567" height="343" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>



ヴェスペリア時代と同様、課金することでレベルアップがゲーム内のお金を入手することができるのですが、今回はなんとか我慢！　大人のずるい力を使うことなくなんとかクリアしました。 


　まあ攻略本は抱えてたし、ゲームレベルも一番低い設定でしたけどね。さあさあ今度はミラ編で２週目だ！！ 



　さて、それはさておき１２月も中盤戦に入りそうですね。 


　お店の方では、<strong>何故か<u>プレゼント包装</u>を希望されるお客様が増えてきました。それも<u>赤とか緑とかのカラーがメインのきらびやかな包装紙がメイン</u>です。</strong> 


　<strong>さて、これはいったいどういう傾向でしょうか？</strong> 


　・・・・・・ああ、そうですね。愚問でした。


　１２月の半ばでプレゼント包装が多いのは、<u><strong>１２月半ば生まれの誕生日の人が多いからに決まってますよね。</strong></u>　<strong><small>緑や赤の包装紙が多いのは謎のままですが</small><big>納得です。</big> </strong>

・

　<big><strong>・・・え？　違う？</strong></big>


　じゃああれですね。１２月半ばではなく、<u><strong>年末の誕生日の方のプレゼントを買う人が多いからですよね。</strong></u>　<strong>なるほど確かに本の流通は年末年始はストップしてしまいます。その前に前もってプレゼントを購入しておくのは、至極当然。</strong><strong><small>やはり緑や赤の包装紙が多いのは謎のままですが</small>納得です。</strong> 


　<big><strong>・・・あれ？　これも違う？</strong></big>　<strong>しかし、他に何かありましたっけ？</strong> 


　<small><strong>・・・・・・・・・ええ、本当はわかっていますとも。</strong></small> 


　<strong>１２月中盤といえば、赤い服のヒゲのおっちゃんが、靴下にプレゼントを突っ込むイベントがある日です。日本では家族や恋人がわいわい盛り上がる日ですとも。僕は特にクリスマスの予定もなくバイトだよ！<big>このリア充め！</big>とか<big>これっぽちも思っていませんともええ。</big></strong> 


　<strong>いいんです。クリスマスも、クリスマスイブも、<big>クリスマスイブイブ（２３日）も</big>。僕は半額のお弁当や惣菜を漁っているのがお似合いなのです。だが<big>半額を舐めるなかれ！</big>　クリスマスといえばサ○シのスーパーでチキンの半額品もでるはずです。狼達との熱いバトルが繰り広げられる予定なのです！！ </strong>


<div style="text-align: center;"><big><strong>『ベン・トー 8 超大盛りスタミナ弁当クリスマス特別版1250円』 </strong></big></div>
<div style="text-align: center;"><strong>集英社スーパーダッシュ文庫　アサウラ　著</strong></div> 



<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="52d1e6e8.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/52d1e6e8.jpg" width="420" height="600" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>



　クリスマスイブイブイブ（２２日くらい）に発売されるこの本は、数週間前に紹介した。<u>半額弁当を追い求める『狼』とよばれる戦士たちのお話です。 </u>


　クリスマスはこれを読んで、戦場にいく所存です！ 


　<strong>・・・絶対に、空しいとか思ってませんとも！　絶対に絶対に<big>このリア充め</big>とか思ってないですとも！！ </strong>


　・・・はふう。今回はこんなところで。書籍館のヒコでした。 
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>読んでくれない！！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/12/post_276.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10448</id>
   
   <published>2011-12-04T03:15:53Z</published>
   <updated>2011-12-05T03:55:50Z</updated>
   
   <summary> 　マンガ、文芸書、ライトノベルに至るまで、これまでたくさんの人と本を共有し、語...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[

　マンガ、文芸書、ライトノベルに至るまで、これまでたくさんの人と本を共有し、語り合いました。


　やれ、あのシーンがいい！　この台詞はサイコーだ。この表現は凄過ぎる。ここはちょっと共感しにくい。


　などなど、<u>自分の好きな作品の話と言うのは実に力が入ってしまうもの。</u>


　ましてや、それが自分が薦めた本なら尚更です。おまけに<big><strong>『この本面白かったね』</strong></big><small>といってもらえた日にはもう・・・</small><strong>自分が書いたわけじゃないのに嬉しくなってしまいませんか？</strong>


　私見ですが、本好きは皆、<u>多かれ少なかれ、自分の好きな作品を他人にも認めてもらいたいという本能があります。</u>


　もちろん僕も例外ではありません。相手の読書傾向を考えた上で、よく本を薦めたりしています。

　
　・・・・・・・・・・・・・・・ですが、どういう訳か皆、<strong>『野崎まど』</strong>先生の本を読んでくれません。


　<div style="text-align: center;"><strong>『パーフェクトフレンド』</strong></div>
　<div style="text-align: center;"><strong>メディアワークス文庫　野崎まど　著</strong></div>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="detail_201108_02.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/detail_201108_02.jpg" width="374" height="490" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>




　<em>ミステリー 不思議 ドキドキ 驚き 　周りのみんなより、ちょっとだけ頭がよい小学四年生の理桜。</em>


　<em>担任の千里子先生からも一目置かれている彼女は、ある日、不登校の少女「さなか」の家を訪ねるようにお願いをされる。</em>


　<em>能天気少女のややや（注：「ややや」で名前）や、引っ込み思案の柊子とともに理桜は彼女の家に向かうが、姿を現したさなかは、なんと早々に大学での勉学を身につけ、学校に行く価値を感じていない超・早熟天才少女であった。</em>

　
　<em>そんな彼女に理桜は、学校と、そこで作る友達がいかに大切であるかということを説くのだったが……果たしてその結末は!?</em>
　

　<em>野ｱまどが放つ異色ミステリ、まさかの小学校編登場！</em>


　
　・・・・・・とりあえずは、最新作を上げましたが、何故か周りの友人には<u>野崎先生の本を読んでいる同志がいない！！</u>


　友人等の読書系統で該当しにくい本というのもあるのですが、それを覗いても、<strong>本を薦めても誰も読んでくれない。</strong>


　なんで！　おもしろいって！　読んでよ！　特にデビュー作の<strong>『［映］アムリタ』</strong>と上記の<strong>『パーフェクトフレンド』</strong>がお薦めですよ！！<strong>ほんとチョー面白いからさあぁ・・　本の事語り合おうよ！！ <big>読んでプリーズ！</big> </strong>


　・・・・・・などと、必死でアピールするのですが、なかなかどうして読んでくれない。


　こうなったら最後の手段です。


　<strong>その１　相手がそこそこに、好きそうな長編・・・巻数が多いものを１冊貸して読ませる。</strong>

　
　<strong>その２　好評を得れば、さらに数冊貸して本にのめりこませる。</strong>

　
　<strong>その３　物語の佳境・・・特に面白い所の直前まで貸す。『次の巻はスゴイよー』とついでに煽っておく。</strong>

　<strong>その４　後日、続きが読みたければ、まずはこれを読んでもらおうかと、<big>脅す。</big></strong>


　巻数が少ないと、開き直って自分で買う可能性があるのでできるだけ長編で。周りの友人がもってないシリーズだとさらに確率アップ。


　<strong>上下巻で上巻だけ貸してあげるとさらに〇</strong>


　以前、似たような手法をバイトの同僚に使ったら<strong>『オニ！　アクマ！！』と罵られましたが</strong>、効果は絶大です！


　しかし、これも素晴らしい作品の見聞を拡げるため！　皆さんもぜひ同じ手口で友人の読書傾向の拡大を支援してあげてくださいね！！ｗ
　
　
　そうそう、あと有川浩先生の新刊<strong>『ヒア・カムズ・ザ・サン』</strong>発売してますよ！！


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="d0245240_2115507.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/d0245240_2115507.jpg" width="300" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　見落としている方今なら在庫ありますよ！！　まだ買ってない人はぜひ！！


　今回はこんな所で、書籍館のヒコでした！！　

]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>藤田先生の漫画は名言ぞろい・・・</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/11/post_275.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10412</id>
   
   <published>2011-11-27T03:41:22Z</published>
   <updated>2011-11-27T09:02:54Z</updated>
   
   <summary> 　『笑うべきだとわかった時は・・・泣くべきじゃないぜ』 　・・・・・・・・・は...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[
　<big><strong>『笑うべきだとわかった時は・・・泣くべきじゃないぜ』</strong></big>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="201009022346057fc.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/201009022346057fc.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>



　・・・・・・・・・はっ！！


　とある日のバイト中、突然この言葉を思い出しました。


　この台詞は・・・<u>藤田和日郎先生の大人気漫画<strong>『からくりサーカス』</strong>の主要キャラの一人、加藤鳴海の名言ではないですか！！</u>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="karakuricircus_convert_20101212215912.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/karakuricircus_convert_20101212215912.jpg" width="300" height="467" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>



　父から莫大な遺産を受け継ぎ、たくさんの人に命を狙われる少年、才賀勝にぐうぜん鳴海に出会う。


　形意拳（中国拳法）の使い手である、鳴海は銀髪の謎の女性しろがねと共に勝るを守る。


　その途中ででた名シーンなのですが・・・<big><strong>超アツい！！！</strong></big>


　上記のイラストで分かるとおり、かなりの危機的状況の中、自分が危険なのにも関わらず、勝を守ってこの言葉をかける。・・・説明だけでは、この感動はあまり伝わりません。<strong>ぜひ漫画を見て下さい。</strong>３０冊以上の長編漫画ですが、３巻くらい読むだけでも十分面白いです！


　『からくりサーカス』に限らず、藤田先生の漫画はたくさんの名言がいっぱい。少しだけ抜粋。



　<em><strong>死ぬから人間はきれいなんじゃねえ 
死ぬほどの目にあっても･･････ 
まだ自分が生きているってコトを思い出して･･････ 
にっこり笑えるから、人間はきれいなのさ</strong></em>　　
　<div style="text-align: right;">『からくりサーカス』より、　加藤鳴海</div>

・


<em><strong>「乗りてえ風に遅れたヤツは間抜けってんだ。人間・・・いいコト教えてやらあ。待ってたっていいコトなんざねえよ。」</strong></em>
　<div style="text-align: right;">『うしおととら』より、とら</div>

・
　

<em><strong>大事な物なんだろうそれ。だったら・・・泥なんて、なんだい！</strong></em>
<div style="text-align: right;">『うしおととら』より、うしお</div>


・


<em><strong>心して聞きなさい、子供達よ。
「自分の命と明日」
その重みを…ナイフはそのちっぽけな刃にのせているのです。</strong></em> 
<div style="text-align: right;">『からくりサーカス』より、しろがね</div>




　・・・・などなど、たくさんの名台詞満載！！

　
　ここでは抜粋しませんでしたが、現在連載中の<strong>『月光条例』</strong>でも名言たくさんですよ！！　個人的にはシンデレラや、フランダースの犬のエピソードがオススメ！！　


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="img_1502152_62263737_0.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/img_1502152_62263737_0.jpg" width="159" height="250" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>

　気になる方はぜひ漫画をチェック！！

　
　今回はこんなところで。書籍館のヒコでした。



]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>クリスマスイベント続々進行中！！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/11/post_274.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10374</id>
   
   <published>2011-11-20T03:30:37Z</published>
   <updated>2011-11-20T04:04:57Z</updated>
   
   <summary> 　 　いろいろクリスマス企画進行中！　書籍館のヒコです。 　いやまあ、僕がした...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[
　
　いろいろクリスマス企画進行中！　書籍館のヒコです。


　いやまあ、僕がしたわけじゃないですが。企画したのは白揚が誇る<strong>ヤミ闇の実行委員メンバー（？）</strong>の皆様方の尽力です。


　そんなけで、現在始まっているイベントをご紹介！


<div style="text-align: center;"><em><big><strong>『本を買うと旧作DVDレンタルが一本無料！！』</strong></big></em></div>



　<small>いきなり、クリスマス企画ではないイベントですが・・・</small>

　　
　とにかく、<strong>本を読んで、ついでにＤＶＤも観ちゃおうＺＥ企画です！！</strong>

　
　<u>詳細は、先々週のブログをチェックして下さいねｗ　レンタルイベントは１２月１１日まで開催中！</u>


<div style="text-align: center;"><em><big><strong>『クリスマスツリーを飾ろう！』</strong></big></em></div>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="tree1-thumb-200x200-249.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/tree1-thumb-200x200-249.jpg" width="200" height="200" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　児童書をお買い上げのお客様に<strong>星型の短冊を進呈。</strong>


　その短冊に、願い事でも、応援メッセージでも、好きなメッセージを記入して児童書設置のクリスマスツリーに飾っていただけます。


　靴下にプレゼントのメモを入れるのも手なのですが、ご存知の通り<strong>サンタさんは大変多忙でいらっしゃるので</strong>、予めクリスマスツリーに願い事を吊り下げておけば、<strong>サンタさんの負担も減って、プレゼントが届きやすくなるかも！？ｗ</strong>


　<strong>クリスマスフェア隊商品のシールのついた商品なら大きな星を進呈！　大きい星の方がサンタさんの目に付きやすいのでは？？</strong>　<u>ツリーイベントは１２月２５日まで開催中！</u>



<div style="text-align: center;"><em><big><strong>『サンタさん　なんにんいるかな？』</strong></big></em></div>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="8305495-.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/8305495-.jpg" width="164" height="168" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span>

　当店、書籍館児童書フロアには、我が白揚ヤミの実行委員が放った、たくさんのちっちゃいサンタさんが潜んでいます。


　はたしてあなたは、全てのちっちゃいサンタさんを見つける事が出来るのか！！？？


　<strong>商品￥１０００以上お買い上げのお客様に応募チラシを差し上げます</strong>ので、そこにサンタの人数、を書いて<strong>店内設置の専用ＢＯＸにご応募いただくと、正解者の方から抽選で１０名の方に千円分の図書カードをプレゼント！！</strong>

　<u>サンタ探しイベントは１２月２３日まで！</u>


　<div style="text-align: center;"><em><big><strong>『簡単につくれるアドベントカレンダー　クリスマスリースをつくってみませんか？』</strong></big></em></div>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="097.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/097.jpg" width="159" height="153" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>
　クリスマスまであと何日？　<strong>手製のリースにはキャンディーが入ってるよ！</strong>


　<strong>一日一個ずつ、食べてクリスマスをむかえよう！！</strong>


　<u>開催場所は、書籍館１階フロア。開催日時は　１２月３日（土）　１０日（土）　１７日（土）の三日間

　
　全て１４時から開催いたします！！！　</u>

　

　・・・と、現在告知できるイベントは以上です。


　<strong>ひょっとしたらさらにイベントが増えるかも？？</strong>


　イベントが確定次第、また告知したいと思いますので、それまでは、上記のイベントを楽しんでくださいね！！


　今回はこんなところで、書籍館のヒコでした！！


　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>あ〜なたの前世は〜なんで〜すか〜？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/11/post_273.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10360</id>
   
   <published>2011-11-13T03:21:01Z</published>
   <updated>2011-11-13T04:00:08Z</updated>
   
   <summary>　先日、エコボトルを購入しました。書籍館のヒコです。 　同僚の皆様がちらほら使用...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[　先日、<strong>エコボトルを購入しました。</strong>書籍館のヒコです。


　同僚の皆様がちらほら使用しているエコボトル・・・<strong>なんだか知らないが、カッコイイ</strong>そのボトルを見て、内心羨ましく思っておりました。


　我慢のできなくなった僕は、<strong>エコボトリスト（？）</strong>の仲間入りをすべく、こっそりホームセンターに出かけて、<strong>漆黒ステキフォルム（？？）のエコボトルを手中に収めたのでした。</strong>


　他の人との差別化を計るべく、<strong>余っていたＤＶＤサマーウォーズの特典シールを貼り付けオシャレ（？）にコーディネート！　お蔭様で社員Ａさんからも『格好いいなそれ』と賞賛のお言葉をいただきました。　<big>いえす！</big></strong>


　などと、エコボトル一つで大騒ぎしていた僕は、<strong>どういうわけか<big>少女漫画に没頭中です。</big></strong>



　<div style="text-align: center;"><big><strong>『ぼくの地球を守って』</strong></big></div>
<div style="text-align: center;"><strong>花とゆめコミックス　日渡早紀　著</strong></div>


・

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="bokutama1-1.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/bokutama1-1.jpg" width="353" height="552" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　<em>東京の高校に転入した坂口亜梨子（ありす）は同級生である小椋迅八（じんぱち）と錦織一成（にしきおりいっせい）から、2人が同じ夢を共有しているという話を聞く。夢の中では彼らは異星人の科学者であり、それぞれ玉蘭（ギョクラン）、槐（エンジュ）という名前で、ほかに5人の仲間とともに、「Z-KK101」と呼ばれている月の基地で、地球を見守って暮らしているという。</em>


　<em>その後亜梨子は、マンションの隣の部屋に住む7歳の少年小林輪を誤ってベランダから転落させてしまう。輪は奇跡的に軽傷で済んだが、それをきっかけに彼も覚醒し、前世の記憶が蘇る。元気になった輪は「亜梨子と婚約したい」とごねて周囲を困らせるが、陰では人知れず怪しい活動を開始する。</em>


　<em>しばらくして亜梨子は、リアルな夢を見る。夢の中で亜梨子は木蓮（モクレン）と呼ばれ、紫苑（シオン）という婚約者と会話していた。迅八と一成から聞いた夢に共通点を見出した亜梨子は、2人にその話をし、木蓮と紫苑の似顔絵を描いて見せたところ、間違いなく同じ夢だという結論に達する。他の仲間繻子蘭（シュスラン）、柊（ヒイラギ）、秋海棠（シュウカイドウ）、紫苑（シオン）も現世に存在するのではないかと思った3人は、雑誌の読者連絡欄で呼びかけてみることに。程なく柊と繻子蘭の夢を見る者から連絡が入る。</em>


　<em>前世の夢「ムーン・ドリーム」を共有する彼らは会合を開き、前世の世界の年表を作り始める。一方、輪も亜梨子に無理やり同行し会合に参加。他のメンバーから、現存するはずの月基地を遠隔操作するためのキーワードを聞き出そうとする。輪の目的は何か。亜梨子は輪の暴走を止める事が出来るのか……。</em>

・



　通称、<strong>『ぼく地球（ぼくたま）』</strong>と呼ばれるこの作品は、1987年から1994年にかけて「花とゆめ」で連載された、人気漫画です。


　花とゆめコミックスに全21巻、白泉社文庫に全12巻で単行本化、ジェッツコミックスで愛蔵版全10巻が発刊されまた、別冊花とゆめで続編『ボクを包む月の光』が連載され、ＯＶＡまでやっている人気作です。

・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="Please_Save_My_Earth2g.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/Please_Save_My_Earth2g.jpg" width="450" height="344" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　前々から友人から勧められていたのですが、中々手に付かず、最近になってやっと読んでみたのですが、いざ読むと、予想以上に気になるストーリー展開に、夢中になって読んでいます。


　さらにこの作品は、かつて起こったという<strong>「前世ブーム」</strong>のきっかけになった作品だとか、。


　気になりますよねえ、前世。　<u>自分が生まれる前はどんな人物だったのか？　何をしていたのか？　過去の記憶を持つというのはどんな気持ちなのか？</u>

　
　ちなみに聞いた話だと『ぼく地球』は少女マンガ界ではかなり有名な作品なんですねえ。


　まだ読んでない、という皆様いかがでしょうか？　かなり昔の作品ではありますが、そんな事関係なく、サクサク読み進められますよ？　どんどん続きが読みたくなる事うけあいです！　ぜひ読んでみて下さい！　<strong>もちろん男女問わず！！</strong>


　今回はこんなところで。書籍館のヒコでした。　
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>書籍館・AV館・笹川店合同企画！！！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/11/av_1.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10333</id>
   
   <published>2011-11-06T03:23:55Z</published>
   <updated>2011-11-06T03:57:46Z</updated>
   
   <summary> 　なにゆえ、アニメ放送終了間際になって、ハマり始めるのか？　書籍館のヒコです。...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[
　なにゆえ、アニメ放送終了間際になって、ハマり始めるのか？　書籍館のヒコです。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="428002015.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/428002015.jpg" width="327" height="384" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>
　つい先日の夜。アニメをほとんど見ないはずの同僚が<strong>「アニメでやってた『日常』面白いな」</strong>と話していました。


　『日常』にハマった同僚は、<strong>僕の知る限り<big>すでに３人目です。</big></strong>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="128036770.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/128036770.jpg" width="268" height="384" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span>
　当然のごとく放送分を見逃した彼らの一部の人は、AV館でDVDレンタルして観ているとかｗ


　不思議なのが、<strong>何故か皆アニメ『日常』放送終了間際（あるいは後半）に、ハマり始めるという事。</strong>


　前半のうちは、たいして興味を惹かれない（もしくは観ていない）のに、後半戦になってじわじわ気になってしまう・・・


　<strong>なんだか　<big>ぼでぃーぶろう</big>　みたいなアニメですね。</strong>


　<strong>ぼでぃーぶろう　の如き面白さ『日常』</strong>


　コミックもアニメもぜひ観て下さいね。


　さて、レンタル繋がりでおしらせです。


<div style="text-align: center;"><strong>・・・・・</strong></div>


　<strong>シェトワ白揚書籍館・AV館・白揚笹川店の３店合同で</strong>


　<strong>１１月１４日〜１２月１１日の期間限定<big>『本を買うと旧作DVDレンタルが一本無料！！』</big>キャンペーンを行います。</strong>


　<strong>・本をお買い上げのレシートをレンタルのお会計時にご掲示頂くと、旧作DVDが１本無料です！</strong>

　<strong>・当日レシートのみ有効。　お一人様１日１本まで。　レシート１枚につき１本とさせて頂きます。</strong>


　<small><strong>※レンタルのご利用には会員証が必要です。ご入会の再は免許証等のご本人様確認書類をご掲示いただきます。</strong></small>


<div style="text-align: center;"><strong>・・・・・</strong></div>


　<strong>タダですタダ！！　本を買ったら、タダで旧作の名作ドラマ、名作映画、名作アニメ、名作韓流、が観られる。</strong>


　<strong>いやいや何も高価な文芸書や辞書を買ってとは申しません！！<small>（それも勿論アリですがｗ）</small>　</strong>


　<strong>お子様に頼まれたジャ○プを購入した際のレシートでもOK！！</strong>


　<strong>お父さんに頼まれたビッグコミックでも！</strong>


　<strong>お祖父ちゃんに頼まれたN○Kの将棋○座でも！！</strong>


　<strong>最近発売した心霊○偵八○の文庫でもOKです！！！！</strong>


　ぜひこれを使って、観たかった映画やドラマ、アニメを観て下さい！！！！


　今回はこんな所で、書籍館のヒコでしたｗ

]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>連続さぷらいず！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/10/post_272.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10319</id>
   
   <published>2011-10-30T03:25:55Z</published>
   <updated>2011-10-30T10:06:34Z</updated>
   
   <summary>  　さすがに１０月も半ばを過ぎると、キャンプ場も少し寒いですね、書籍館のヒコで...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[ 


　さすがに１０月も半ばを過ぎると、キャンプ場も少し寒いですね、書籍館のヒコです。 


　つい数日前の事、友人宅にて<u>『バーベキュー大会の予定覚えているか？』</u>と聞かれました。 


　確かに、行きたいといっていたのは覚えています。まあ時期はずれな気はしますが。

　
　それで、そろそろいつ行くか決まったのかな？　 いつなの？


　<strong>『明日行くから』 </strong>


　<strong><big>明日かよ！！</big>　すげえいきなりだなオイ</strong><small>（伝え忘れだそうです）</small> 


　<small><strong>・・・こういうのはサプライズというのかな？ </strong></small>


　まあともかく、別に予定があったわけでもないので、次の日にはキャンプ場へ向かい、バーベキュー大会開催！ 


　<strong><big>焼肉やら焼き鳥やらを焼きまくり食べまくったり</big>、おまけで<big>花火大会も決行</big>（やはり時期はずれ・・・）管理人さんのご好意で、施設の照明を落として、<big>満天の星空を鑑賞</big>させていただいたり・・・</strong> 


　<strong>・・・まあ<big>改修工事の業者さんがてくてく歩いてたり</big>、<big>塩コショウを忘れたり</big>、<big>花火のバズーカ（打ち上げ花火）が倒れて水平に発射されたり</big>、些細なトラブル（？）はありましたが、</strong>おおむね楽しめました。 


　秋真っ盛りの中<big><strong>『今年の夏も終わりだなー』</strong></big>と一部アホな事をつぶやいていましたが、楽しい一日となりましたとさ。


　それから後日、書店に入ると、コミック新刊レジにて、さらなる<strong>サプライズが！</strong> 

　 
　<strong>『GA』の４巻が出ている・・・！！</strong> 


　<div style="text-align: center;"><big><strong>『GA芸術科アートデザインクラス　４巻』</strong></big></div> 
　<div style="text-align: center;"><strong>芳文社　まんがタイムきららコミックス　きゆづきさとこ　著</strong></div> 
　 

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="20111027_2205382.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/20111027_2205382.jpg" width="314" height="433" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span> 



　授業科目の半分が美術・デザイン関係となっているアートデザイン専攻クラスの４コマ物語です！ 


　<strong>一昨年にはアニメ化、去年にはPSPゲーム化を果たした、人気作品</strong>ですが、４コマで刊行ペースが遅めという事があって、新刊発売をまったく予期していなかったので、<strong>嬉しいサプライズとなりました。</strong> 


　それだけでは、ありません。 


　今回の４巻には特別ゲストとして、PSPゲームオリジナルキャラである<strong>『マリ』が出演する特別会が収録！！ </strong>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="c20100708_ga_02_cs1w1_300x.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/c20100708_ga_02_cs1w1_300x.jpg" width="300" height="338" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span> 


　さらにさらに！！　４巻新刊オビには、諸事情により連載がストップしていた、もう一つの作品<strong>『棺担ぎのクロ　〜懐中旅話〜』の連載再開と、<big>新刊３巻が来年１月２７日に発売予定</big>という嬉しい情報が！！！</strong> 


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="c0090360_23435794.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/c0090360_23435794.jpg" width="278" height="200" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　<big><strong>なんだ今週は？　サプライズ祭りか！？</strong> </big>


　<strong>世のGA好きな皆様は書店にダッシュ！　今すぐ『GA』の購入と『クロ』の予約を！！ </strong>


　今回はこんなところで。書籍館のヒコでしたｗ　

]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>新作アニメ紹介その２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/10/post_271.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10267</id>
   
   <published>2011-10-23T03:32:34Z</published>
   <updated>2011-10-23T04:02:30Z</updated>
   
   <summary> 　 　『劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜』DVD　ブルーレイ発...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[
　
　<strong>『劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜』DVD　ブルーレイ発売されましたね！！</strong>　書籍館のヒコです。


　僕の中では一大イベントだったこの作品。さて、AV館さんでの売行きはどうだったのかな？　とこっそり店に潜入すると。<strong>入口で大きく宣伝されておりました。</strong>


　<strong><big>ただし</big>、そこに置かれている、パッケージにはすでに『品切中』の文字が。</strong>やはり人気なのですねえｗ


　買い逃した方はAV館でぜひご予約を！


　

　さて、それはさておき、前回の『ベン・トー』に引き続いて今回ご紹介するアニメは、


　星海社文庫にて大人気を博した<big><strong>『Fate/Zero』</strong></big>です。




<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="img_804146_21523356_1.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/img_804146_21523356_1.jpg" width="425" height="521" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　
　<em>日本のとある地方都市「冬木市」に現れた、持ち主のあらゆる願いを叶える「聖杯」。</em>


　<em>7人の魔術師（マスター）は7騎の使い魔（サーヴァント）と契約し、聖杯を巡る抗争「聖杯戦争」に臨む。</em>


　<em>聖杯を手にできるのはただ一組、ゆえに彼らは最後の一組となるまで互いに殺し合う。</em>


　<em>今、冬木の地で四度目の聖杯戦争が開催される。</em>

　
　<em>『問おう。汝が我を招きしマスターか』</em>

　

　本作は<strong>『Fate/stay night』</strong>の<u>10年前を描いたスピンオフ作品。</u>奈須きのこがシナリオを執筆した<strong>『Fate/stay night』</strong>本編において過去の出来事として断片的に語られていた<strong>「第四次聖杯戦争」</strong>の詳細を描いた内容で『Fate/stay night』の<strong>登場人物たちの親の世代が主要登場人物として活躍するお話となっています。</strong>

　著者はニトロプラスの<strong>虚淵玄</strong>で、<strong>奈須きのこ</strong>さんの設定を引き継いで執筆したものとなっています。


　前作『Fate/stay night』と同様たくさんの個性豊かなキャラが登場しますが、僕が特に好きなのが<strong>『ライダー』</strong>


　・・・いやむしろ<big><strong>『ライダーのアニキ』</strong></big>がものすごく格好いいのです。


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="c0052350_4e4fd90119a2c.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/c0052350_4e4fd90119a2c.jpg" width="450" height="261" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　<strong>殺伐とした聖杯戦争の中で、まるで空気を読まず、豪快不遜天地無用に振舞う大塚明夫ボイスの天晴れな御仁なのです。</strong>


　ちなみに僕は既に原作の小説を読んで後の展開も知っているのですが、そこでまたライダーアニキの<strong>超カッコイイシーンがああもう・・・（じーん）</strong>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="fate-zero-2_cover.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/fate-zero-2_cover.jpg" width="227" height="320" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>　先を知りたい方は、ぜひアニメをチェック。

・
・
・
・
・
・



　待てない方は発売中の<strong>青海社文庫『Fate/Zero』</strong>全６巻を読んでくださいね！！


　今回はこんな所で、書籍館のヒコでしたｗ

]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>観賞予定の新作アニメ　そのいち</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/10/post_270.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10242</id>
   
   <published>2011-10-16T03:15:19Z</published>
   <updated>2011-10-16T03:31:46Z</updated>
   
   <summary> 　新作アニメの季節になりましたね。書籍館のヒコです。  　今回は原作でもお世話...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[

　新作アニメの季節になりましたね。書籍館のヒコです。 


　今回は原作でもお世話になったあの作品をご紹介。 


　生で見るのは難しいので、我が家自慢のトルネで録画してさっそく鑑賞しました。 


　<strong>格好いいアクションを交えたオープニングシーン。 </strong>


　<strong>物語の主人公は、学生を中心と男女。</strong> 


　<strong>かわいい女学生や、<big>何故かマント風にコートを羽織ったイケメン男子がいたり</big>して、何故だか互いに殴るや蹴るやのバトルを繰り広げている。</strong> 



　<strong>決戦の場は<big>どういう事か、スーパー 。</big></strong>


　<strong>緊迫した場に流れるのは<big>『おさか○マーチ』</big> </strong>


　<strong>その勝利の先にあるものは・・・<big>半額弁当！！</big></strong> 


　 

　<strong>ＴＶアニメ<big>『ベン・トー』</big> がついに始まりましたあああぁぁ！！</strong>

・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="img_477165_10259507_0.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/img_477165_10259507_0.jpg" width="528" height="364" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>



　<em>戦って、喰え！！ </em>


　<em>半額シールが舞う時『狼』たちの咆哮が上がる！</em> 


　<em>寮の近くのスーパーに入った主人公・佐藤洋は、目の前で半額シールを貼られた弁当に手を伸ばした直後、凄まじい戦いに巻き込まれてしまい意識を失う。</em>


　<em>そして目が覚めたときには、すでに半額弁当は消えていた・・・</em>


　<em>たまたまその場にいた同じ学校の白粉花と出会い、</em>

・


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="20110912_1647931.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/20110912_1647931.jpg" width="400" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　<em>翌日からスーパーに通い詰めた彼らは、<strong>《氷結の魔女》</strong>と呼ばれる女生徒槍水仙からスーパーで起きている半額弁当を争奪する人々の話を聞き、自らも半額弁当争奪戦に足を踏み入れることとなる。</em>


　<em>佐藤は彼らと技を競い、自らの誇りと生活を懸けて、今夜もまたスーパーで激しい戦いを繰り広げる。 </em>



　　<em>庶民派青春学園シリアス・ギャグアクション、開幕！ </em>


<strong>アニメ公式サイト</strong> 
　 
　http://ben-to.net/ 


　もはや、格好いいんだか悪いんだか、わからないよくわからん・・・ｗ 


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="header_chara.png" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/header_chara.png" width="259" height="213" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;"/></span>



　目的のために頑張る姿、友情、アクションシーンは痛快だけど、その勝利の先にあるのは半額弁当ってのはどうなのか？ 


　・・・いやいや、<strong>半額弁当をなめてはいけない。 </strong>


　<strong>半額の金額で、一人前の弁当が味わえる。二人前食べても一人前の値段。 
日ごろ半額惣菜に大変お世話になっているこの僕が、このアニメに共感しない訳がない！！ </strong>


　ＴＶアニメ『ベン・トー』は絶賛放映中です！！　皆さんもぜひアニメを観て、狼の本能を呼び覚ませ！！


　以下、アニメ関連グッズです。


<strong>TVアニメ「ベン・トー」オリジナルサウンドトラック 音楽：岩崎 琢 
12月21日発売 </strong>


<strong>「ベン・トー」Blu-ray Disc & DVDシリーズ 第1巻 
12月21日発売</strong> 


<strong>キャラクターソング＆エトセトラ 「Treasure!」と、その他「ベン・トー」な歌つめ合わせ 
11月16日発売 </strong>


<strong>オープニングテーマ 「LIVE for LIFE 〜狼たちの夜〜」／愛美 
11月2日発売 </strong>


<strong>エンディングテーマ 「笑顔の法則」／槍水仙（CV：伊瀬茉莉也） 
11月2日発売</strong> 



　<strong>原作ノベル　スーパーダッシュ文庫、第1巻〜第7巻好評発売中。</strong> 


　ぜひ、見てくださいね。　書籍館のヒコでした。　
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ミステリー分を補充しよっ！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/10/post_269.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10213</id>
   
   <published>2011-10-09T03:18:23Z</published>
   <updated>2011-10-09T03:54:02Z</updated>
   
   <summary> 　左手中指指先が若干内出血しました、書籍館のヒコです。 　ある日、電撃文庫の新...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[
　左手中指指先が若干内出血しました、書籍館のヒコです。


　ある日、電撃文庫の新刊をこっそり購入しよう計画していると、同僚さんが｢これ面白いですよ！｣と本を薦めてきました。


　前回の<strong>『ドリームバスター』</strong>に引き続き宮部みゆき先生の本です。


　<div style="text-align: center;"><big><strong>『レベル７』</strong></big></div>
<div style="text-align: center;"><strong>新潮社　宮部みゆき　著</strong></div>




<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="level7.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/level7.jpg" width="231" height="333" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>


　<em>レベル7まで行ったら戻れない・・・・・・</em>


　<em>謎の言葉を残して失踪した女子高生。記憶を全て失って目覚めた若い男女の腕に浮かび上がった「Level7」の文字。</em>


　<em>少女の行方を探すカウンセラーと自分たちが何者なのかを調べる二人。</em>


　<em>二つの追跡行はやがて交錯し、思いもかけない凶悪な殺人事件へと導いていく。ツイストに次ぐツイスト、緊迫の四日間。</em>


　<em>ミステリー・サスペンスの最高峰、著者初期の傑作</em>




　同僚さんは『すっごく面白いですから。間違いないですから！×５』と激しく大絶賛。


　そのあまりの賞賛っぷりに、<strong>かるく引きかけましたが</strong>、よくよく考えれば<strong>僕も宮部先生の本は大好物！！</strong>

　互いに宮部作品を語りつつ<strong>『レベル７』</strong>と追加で<strong>『ステップファザーステップ』</strong>の２冊を借りて帰宅。


　この所、<strong>ミステリー分が足りなかったのでちょうどよかった。早速読むか！</strong>


　・・・・・・<strong><big>電撃の新刊読んだらな！！</big><small>（こっちも超読みたかった）</small></strong>

　今回はこんな所で。書籍館のヒコでした。


　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>過去に思いふける。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/2011/10/post_268.php" />
   <id>tag:www.imagine-group.jp,2011:/blog/yokkaichi//15.10201</id>
   
   <published>2011-10-02T03:15:45Z</published>
   <updated>2011-10-02T03:59:11Z</updated>
   
   <summary> 　こんにちは、友人宅で夕食をご馳走になりました書籍館ヒコです。 　このところ何...</summary>
   <author>
      <name>シェトワ白揚四日市白揚</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/">
      <![CDATA[

　こんにちは、友人宅で夕食をご馳走になりました書籍館ヒコです。


　このところ何度か夕食をご馳走してもらっているので、少しくらいお返しをしなければと、洗い物をしていたある日の事。


　ちんたら、食器を洗って水切りトレーにのせていると、後ろから友人Ａがやって来ました。



　Ａは洗い終えた食器を拭いて棚に戻しながら


　<strong>Ａ　「へ−、ちゃんと洗い物綺麗に並べてるねぇ」</strong>


　それはどうも。<small>（かちゃかちゃ）</small>


　<strong>Ａ　「ていうか、私と置き方が同じじゃない？」</strong>

　
　そう？　別に意識してないつもりだけど？<small>（かちゃかちゃ）</small>


　<strong>Ａ　「いや、本当に一緒。そういう事あるんだねえ。誰かに教えてもらったの？」</strong>


　どうだったかな・・・もうずっと前からこうだったけど。何がきっかけだったかな。<small>（手を止めて考えてみる）</small>


　<strong>Ａ　「・・・・・・」</strong>


　・・・・・・・・・あっ！！！<small>（思い出したので、洗い物再開）</small>


　<strong>Ａ　「・・・・・・思い出した？」</strong>


　うん。思い出した。ていうか・・・・・・<small>（かちゃ）</small>


　<strong>Ａ　「何何？」</strong>


　<big><strong>お前が教えたんじゃーーーーーー！！！！（ぎりぎり）</strong></big>


　<strong>泡付きオタマで殴ってやろうかと思いました。</strong>


　思い起こせば、数年前。同じような状況で洗い物をしていると、こそっとやってきて<strong>「あら、中々綺麗に出来てるね。でもこうしたほうが良いんじゃないかしら？」</strong>とまるで<strong>小姑のように</strong>巧みにツッコミを入れられ。ムリヤリ覚えさせられたのを思い出しました。


　・・・いやまあ、一人暮らしには大事なスキルなんですけどね。役には立ってるけどさ。


　まあそんな訳で<small>（何がそういう訳なんだか・・・）</small>このように過去の作家さんの作品を振り返ってみるのも面白いかと、かの<strong>『文学少女シリーズ』の野村美月先生が書いた、この本を読んでみました。</strong>



　<div style="text-align: center;"><big><strong>『天使のベースボール』（全２巻）</strong></big></div>
　<div style="text-align: center;"><strong>エンターブレイン　ファミ通文庫　野村美月　著</strong></div>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="1101848068.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/1101848068.jpg" width="230" height="327" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;"/></span>



　<em>華族の末裔・琴宮まりあは許嫁であった織川圭悟から婚約を破棄される。</em>


　<em>その後、まりあの父が経営していた会社は織川グループからの融資を受けられなくなり倒産。</em>


　<em>一方の圭悟はドラフト会議で指名を受け、プロ野球選手に。</em>


　<em>幸い、教員免許を持っていたまりあは新設校である男子校・翔之原高校の国語教師に採用されるが</em>


　<em>野球部員・太宰千草の奸計でムリヤリ、野球部の顧問に就任させられ大嫌いな野球と関わることになってしまう・・・</em>


　
　あらすじでもなんとなく分かると思いますが、<strong>文学少女とは、大きく作風が異なるラブコメ学園野球ドラマです！！</strong>


　少年向けラノベにしては珍しく、ヒロイン視点での物語りとなっております。


・



<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="img_446787_11991767_0.jpg" src="http://www.imagine-group.jp/blog/yokkaichi/img_446787_11991767_0.jpg" width="213" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>

　他にも、女の子が「みゅんみゅん」叫ぶウサギに変身しちゃう<strong>『うさ恋シリーズ』</strong>や<strong>『卓球場シリーズ』『Bad! Daddy』</strong>など、いろいろな本があるので、皆様もぜひお気に入りの作家さんで、過去に見ていない本を開けば、<strong>今までとは違う作家さんの一面が見れて楽しいのではないでしょうか？</strong>




　過去の本で、入手しづらいものもあるかも知れませんが、<strong>注文が出来る本もあるかもしれませんので、すぐに諦めずに、ぜひお店に聞いてみて下さいね。電話でも大丈夫です</strong>！


　今回は、こんなところで。書籍館のヒコでした。
　

]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>

